ゲーム中の突然の非アクティブ(win10)

結論から先に言いますとセキュリティソフトMcAfee使用者がこの症状を起こしやすいようです。

構成環境がそれぞれ少しづつ違うサブ機、メイン機、両方ともwin10にアップデートしてからかなりの頻度(おおげさでなく一日一回とか)起こります。
どんなゲームを様々な環境でやってみても、映画を視聴していたりしてもなのですが、突然プレイ中のゲームのフォーカスが外れ、トゥルルン♪っというエラー音が鳴り、操作不能→大惨事
検索するとたくさんの結果が出てきますのでお心当たりの方も多いかと思います。

キラーに追われてチェイスしている最中にトゥルルルン♪で吊るされる
オートランしていたらトゥルルルン♪で敵に突っ込んでしまい怒られる
トゥルルルン♪で崖から転落死
あと一人、今夜はドン勝ちだ!トゥルルルン♪
似たような事やらかしている人を見ると、あ、PCでやっててこれになったんだな…と勘繰るまであります。

それまでずっと使用していて何ともなく快適に動いていても、このトゥルルルン♪の恐怖は定期的に起こり、それも起きては困るかなり大事な局面を狙ってやつらは攻撃をしかけ、何度対応しても不死鳥の如く蘇ります。

環境はマウスキーボードでゲームパッドによる不具合や誤動作などはなく、何らかのプログラムが裏で動く事により現在のアクティブが外れてしまうというもの。

対応としてはMy Window Loggerを使ってトゥルルルン♪が起きた時のログで何が動いたのかを地道に調べ、それらを無効にしていくしかないようです。

しかし何をしても良くならない、という事で更に調べたところ
McAfeeが怪しいという記事、これが我が家の環境に当てはまったのでした。(今のところ)

この記事たまたまFF14ですがもちろんFF14以外でもしょっちゅうなっており、MMO等は基本的に協力型マルチプレイですから一緒になった他の方に迷惑がかかってしまい、それも一度二度ではなく、心底困っていました。
McAfeeの対策をする事で今後安定してくれればと思いますが、ダメならもうMcAfeeはゲームユーザー向けではないという意見も多く、乗り換えをするしかないようです。
昔の契約が生きててダントツで安かったのでそのままにしておきたいところです。

FF14の場合ですとゲームコンフィグの方で替えられる項目がありそちらで対応出来たという方もいらっしゃいました。
Windows 10 画面 非アクティブ化の不具合
当方、コントローラーを接続しておりませんがこれも併せて改善できるか試してみます。

また引き続き、猫(ペット)がキーボード上に突然飛び乗ってこないような良い方法などあればいいなと探しております。
さみしがって鳴く猫と別部屋へ移動するという選択肢は取れないので、檻を作って自分とPCがそこに入る大がかりな工事以外で、猫もどこかに閉じ込めない、手軽かつ安価なアイデアがあれば教えていただきたいです。
こちらもかなり真剣に困っています。

Fallout76 B.E.T.A.(βテスト)

サーバー切断と同時に一瞬裸になったぞ!

フレンドから招待コードを貰ったのでありがたくプレイさせて頂きました。
スペックが心元ないので予約購入は見送っていたのですが、基本的にFallout4がベースなので、プレイ前にグラボを差し替えるくらいで遊べそうでした。
プレイの環境が整い次第購入しようと思っています。

ScreenShot7.png
記念撮影モードみたいなのどうやるんだっけ……。テスト終わっちまった…。
キャラクリは4と同じなのでそのままでも普通に美人&イケメンです。
E3カンファレンスを生放送で見てたのですがトッドがMODも対応するって話をしてたので、そのうち公式で対応してくれるんでしょうね。楽しみです。

続きはB.E.T.A.でのみの仕様の物もあるかもしれませんのでお読みになる方は日付などにご注意下さい。
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FF14無料ログインキャンペーン過去のまとめ

2.X時代はその時課金していなければ無料ログインができたと思うのですが、3.X以降のログインキャンペーンの仕様は、
製品版のアカウントを所持しており、未契約日数が連続30日以上(ログイン最終ではありません契約満了日)の人が対象のキャンペーンです。
長らくプレイしていなくて久々にプレイする人や復帰したい人向けの内容となります。

()内はパッチVer/青字はイレギュラーな物
2019年
*あくまで予想の段階です*
1.4.57前後にFFXVコラボを開催するのでその近辺で4月中旬~5月10連休の間
2.例年通りの12月(5.15)

6月28日(金)漆黒のヴィランズアーリーアクセス開始 予定(5.0)
07月02日(火) 漆黒のヴィランズ発売&正式アクセス開始 (5.0)

パッケージ発売の年は集客の為、発売前に必ず一回はログインキャンペーンを開催するはずなので、それにFFXVコラボを充てる見込みです。
あとは年末の12月も定期になっているので最低でも年二回はあると思います。

パッケージ販売数や同接人数が振るわなければ○○記念!など突発で5.X5などのタイミングで開催されるかもしれません。(紅蓮の時はありませんでした)


2018年
3月27日(火)20:00 ~ 2018年5月6日(日)23:59 96時間 (4.25)
7月16日(月・祝)16:00 ~ 8月2日(木)23:59 96時間 (4.35)
11月13日(火)17:00 ~ 12月23日(日)23:59 96時間 (4.45)


2017年
4月14日(金)16:00 ~ 5月8日(月)15:59 96時間(3.56)
5月1日(月)16:00 ~ 6月15日(木)一カ月半 (3.57) *PS3廃止になるためPS3ユーザーのみ 

6月16日(金)18:00 紅蓮のリベレーターアーリーアクセス開始 (4.0)
06月20日 紅蓮のリベレーター発売&正式アクセス開始 (4.0)

12月1日(金)20:00 ~ 2018年1月4日(木)23:59 96時間 (4.15)


2016年
3月14日(月)16:00 ~ 4月14日(木)16:00 96時間(3.25)
7月25日(月)16:00 ~ 8月31日(水)15:59 120時間(3.35)*7月26日~妖怪ウォッチコラボ
12月1日(木)20:00 ~ 2017年1月4日(水)23:59 96時間(3.45)


2015年
1月30日(金)17:00 ~ 2月2日(月)17:00 (2.5)
2月27日(金)17:00 ~ 3月9日(月)17:00 (2.51) *400万アカウント突破記念 

6月19日(金)18:00 蒼天のイシュガルドアーリーアクセス開始 (3.0)
6月23日(火)18:00  蒼天のイシュガルド発売&正式アクセス開始 (3.0)

12月1日(火)17:00 ~ 12月31日(木)23:59 96時間(3.1)


2014年
7月18日(金)16:00 ~ 7月21日(月)16:00 (2.3)
8月22日(金)20:00 ~ 9月1日(月)20:00頃まで (2.35) *発売一周年記念 
11月7日(金)17:00 ~ 11月10日(月)17:00 (2.4)


2013年

2013年8月24日(土)18:00 ~ 2013年8月29日(木)23:59 新生エオルゼアアーリーアクセス開始 (2.0)
8月27日 新生エオルゼア正式サービス開始 (2.0)


偶数年は定期的に無料ログインを行っておりパッチX.X5の2週間後くらいのタイミングで3月、7月、12月に96時間キャンペーンを開催しています。
奇数年(パッケ発売)も、12月1日とパッケージ発売直前のパッチは確定のようですがその時のイベントやコラボ等で時期は多少左右されるようです。
年末はお正月に向けて長期でお休みになる方が一番多い時期ですし、偶数年であれば次パッケージの発表がされているくらいの時期なので、再び遊んでもらうにはベストなタイミングなんですね。

他に無料でログインできるキャンペーンは復帰呼びかけキャンペーンがあります。
復帰呼びかけキャンペーンで招待して貰えた場合、招待された側は7日間無料でログインできる仕様となっており、ウェルカムバックキャンペーン(自主的に戻る)よりも特典のアイテム内容が良くなっています。
招待した側にも特典があります。
フレ/FC/LSメンバーにキャンペーンで呼びかけて貰えればそちらがおすすめです。
*ゲーム内で何かしらのリストから名前を見られる人なら送れたと思います。


ここから下、確認がとれず謎のままです。
ウェルカムバックキャンペーンは無料でインできる?できない?
ウェルカムバックキャンペーンは、長期間辞めていた人が自主的に再開するときに適応されるキャンペーンです。
たいしたした事のないしょぼい通過点の装備引換券がほんの数部位分貰える(全身ではないのがまた…)特典のみで、これを利用して戻る魅力や利点はありません。(マーケットや店売りの装備で補える)
課金を休むような落伍者に慈悲など無い!という強い意志すら感じられる厳しい内容です。

ところが!
紅蓮のリベレーター発売後の6月20日~のウェルカムバックキャンペーン
表向き無料ログイン期間の特典はつかないし明記もなかったのですが、72時間ログイン出来たのです。
僕自身、無料ログインを利用してインしました。
しかし無料で72時間インできる事がどこにも書いていなかったと思います。
これが公式の記載漏れなのか、自分が何か他の特典とごっちゃにしているかは未だに不明です。
同じような事を書かれている方もちらほらみかけます。
今後もウェルカムバックキャンペーンがあった際、復帰者に該当する人はもしかしたら無料ログインできる可能性があるかもしれませんので、課金する前にイン出来るか出来ないかお試しいただければと思います。
インできなかったらゴメンネ!

Twitch Primeで無料ゲームを沢山貰った

元々ヘビーなAmazonユーザーだったのでかれこれ3年?もっとかな、AmazonPrime会員です。
年間3,900円なのですが、実はこれ入りたくて入った訳ではないパターンのなし崩し契約。
無料期間に試して解除忘れというあるあるなものだったのですが、ペットを飼い始めた事でAmazon使用率も爆発的に増え、また無料で見られる映画やドラマもよく視聴するので、今でも継続しています。
年間3,900円のままであればずっとこのまま継続したいと思っています。安すぎるから逆にいつ値上がりするかとビクビクしたまま数年過ごしてます。

Amazon Prime会員だとTwitchもPrime会員として利用できます!との事で、TwitchのアカウントとAmazonのアカウントを連動し、無料のゲームをたくさんもらってみました。
一番最初はデビルメイクライのHDコレクション貰える!って事でそこから毎月4~5本のソフトが無料で配布されています。
値下がりしていたとは言えそこそこの値段がするゲームを買って貰い、それがクソゲーだったけどつまらないと言えず、血涙を流しながら「これすっごく面白いよ!」と歯を食いしばってプレイしてた子供時代を過ごしたゲーム団塊世代の年寄には、
こんな画面も綺麗で遊べるゲームがタダで遊べたり無料で貰える時代って何?スマホでどこでもゲームしてるとかどういう事?異世界?状態です。

これは貰っても子供も手を付けないだろうな~と思う物はスルーしてしまったのですが、今思うと貰っといても良かったと思う。

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FF14のACT利用で怒られるラインはどの辺か

↓下のLogsから身を隠す記事のプレビューが思いのほか多く驚いています。
このブログはどこかに登録している訳でもなく、攻略記事もないので検索で辿りつかないとなかなか来られないのですが、FF14の記事を見る方は殆どおりませんので14記事プレビューが一か月で4桁超えるのは尋常ではない事です。
Logs 削除 消すなどと言う用語でいらした方が非常に多いです。
そんな過疎ブログでもSTFチームはたまに監視に来ているようですので、取締りに関しては常に何らかの対応をされているのではないかと思います。

良くない使い方をしてしまうACT利用者にお悩みの方がたくさんいらっしゃるのだろうなと思い、どのくらいの事をするとACTを使った事での処罰や警告があるのか調べたところ、
こういった外部ブログやツイッターなどでPT全体のACTの画像を張って、4層DPSこのくらい出てますと書いても何のお咎めも無いようです。
これを公式提供のLordstoneで記事にすると、該当記事を削除された上で運営から警告のメールが来ます。
他人とか自分とか関係無しで、外部ツールを使っている画像もアウトです。

ACTやLOGSの使い方を詳しく解説している記事も同様で、Lodestoneでそれを書いちゃうと多分消される(消されていた)と思います。
停止処分になった情報はツイッターでGMとの会話をSSで撮ってツイートしていた物なので、こちらからリンクを貼るわけにはいきませんし、現在では削除されているかもしれません。

動画の場合ですが、ワールドファーストを狙うコンテンツの配信や動画を見る限り、配信などしていても全くお咎め無しのようです。
LordstoneにAct使用が映り込んでいる動画URLが張ってある、埋め込んである等の場合は不明です。
吉PインタビューでもACT使っている事はさておき、ACTや外部ツール使ってギミックがわかっちゃう事は対策をしたい、する、とは言っていますが、ACTを使って攻略している事に対しては特に取り締まる姿勢はなさそうですね。

また、インゲームでACTでこのくらい出たよーとか、PTメンバーへDPSの具体的数字などを用いた指摘をしてそれを通報された場合、GMからACT利用に対する問い合わせが来るようですが、
そこでACT利用を認めるとアカウント停止
認めずに言い逃れした場合は発言がハラスメントになる場合がありますので、という注意でとどまるようです。
自分のDPSの計測の為です、と返答するのもツールを使っている事を認めているのがアウトでアカ停止です。
GM対応は違反行為をした時の度合いや普段のプレイにも左右されるようですし、都度厳しくもなっていくようなので必ず同じ処罰とは言えないでしょう。

Logsは誰にでも見られるサイトですので、こちらに関しての発言は今のところ何もなさそうです。

PvPになると処罰対応はもっと厳しく、他人様の名前出しACT画像などを外部ブログなどに張ってもすぐ注意され、削除に応じなければ永久BANとか
チャットや煽りで警告されているのに繰り返すと永久BANなど、PvEでは放置されがちな部分はかなり監視の目が行き届いていると思います。

ACTとはまた別問題ですが、PvP実装当時にPT組んできている人たちに、負け試合確定になった瞬間試合放棄するためにキックされて嫌な思いをして通報したのですが、
当時相手側に何のお咎めもなかった物も今は厳しくなってると聞いて少し溜飲が下がった気持ちです。
それ以来遭遇してないのですが、PvPでの不当キックは特に厳しくなったと聞きました。

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FF14 Logsから自分を隠すには

*追記および書き直し 2019年1月
直しすぎてアイキャッチ画像がもはや意味不明に;

FF14のハラスメント方面の規約が2/12のパッチ4.45で変更されました。
ACT等の特定外部ツールに関しての明記はありませんが、大幅な変更をしたとのことで今後はどのような対応になるかは不明です。
新しくなった運営の規約を今一度お目通しください。

*19年1月追記
自分のlogs情報を隠すことで、意図的に隠している事がツール利用者にはインゲームで一目で確認できるようになったそうなので、確認してみました。
ULTRA SCOUTERというMOBなどを見るのに便利な機能に、他人や自分のLogsが表示できる項目が追加されています。
desktop screenshot 2019.01.10 - 20.49.04.49
上から名前、サーバー名、その下に零式Logsデータの表示。
CFでマッチングしたID内でも見られたと思います。(*よく見ないうちに課金が切れてアンインストしてしまったのであやふやです)
Logsを自分で隠していると上記のようにERROR表示になります。
零式のデータが上がっていない人は403(401?)NODATAとなります。
隠しているのと上がっていないのでは表示が違うのでわかる仕組みになっています。

ゲーム内でクラフターやギャザラーに着替えていても、タゲを合わせればLogsに上がっているジョブのデータが表示されました。
19年1月10日現在だと、スカウターで見られたくない場合はLogsを非公開にするしか回避方法はないと思われます。

desktop screenshot 2019.01.10 - 20.33.50.84
零式に行っていて、Logsにデータを上げている人、他人に勝手に上げられてしまったけれど隠していない人はこのように層ごとのPerfが表示されています。

スカウターについては今のところ零式以外は表示されていないようなので、零式に行かない人には全く関係のない物のようです。

2019年 2月追記
Logs側で対策をしてくれたようで説明のページができております。
アカウントを登録する必要はなくなりました。
https://www.fflogs.com/help/hiding-characters/
FF14のLoadstoneマイキャラクターのプロフィール自己紹介欄に
fflogs-hidden
と明記すれば数分で情報を非公開にできるようになりました。

この方法だと公式のマイキャラクターのページに、自分がLogsの読み込みを意図的にブロックしている事がわかってしまうので、
それが嫌な人は旧来通り登録をしてHiddenにする方法になります。

  1. Logsに登録し、非表示にしたい自分のキャラクターをLogsに読み込む
  2. 右上のキャラアイコンの隣の歯車で開くページ
    Lodestoneより読み込まれたキャラクター,フリーカンパニーのキャラクターの隣に
    Rankings Visibility:Visible Sidebar Visibility:Visible
    となっている部分
    VisibleをHiddenに変更する

2
Logsの登録の仕方はほかのブログさん等で沢山説明されておりますので割愛。
Logs自体には零式や絶以外にも極蛮神やエキルレ対象のIDのデータ項目があります。

このスカウター機能を使うにはDLするだけではなく、Logsの登録が必要です。
ACTやFF14で動かすために必要なプラグイン、このULTRA SCOUTERの入っているプライグインなどはオールインワンで簡単にDLできるようです。
スカウターを動かすためには自分自身がLogsに登録してキャラクターを公式のLoadStone経由でLogsに反映させる必要があるので、ちょっと使ってみたいな~という人が試しに使うとはなりにくいかなとは思います。
みんなが自分を見る!嫌だ!と神経質にならなくても大丈夫なのではないかと思います。そもそもスカウターには零式以外のデータは出ていないです。

こちらを導入すると、同じジョブの成績の良いひとが一目でわかるので、そういった人のリプレイを探しやすくなるためのとても便利なツールなんですね。
固定でも知り合いでもない全くの他人を見られるのは元のLogsがそういうサイトになっているので、このアプリ自体がどうこうという話ではないと思います。

色やPerfの低さですごく勘違いをしていたのでそういった人もいるかと思い記載しておきます。
Logsの見方はとてもわかりやすく解説しているサイトさんがいくらでもあるのですが、そちらを見るまで色やPerfやHistがどういった意味なのかを把握しておらず、またパーティの構成なども見ていませんでした。
いい構成やいいデータを選んで上げられる人とワイプばかりの野良で参加して上げられた人も全部一緒にデータに反映されていますし、一回野良でクリアしたら辞めちゃうプレイヤーだとグレー表示のままになっているのではないかと思います。
グレー=クリア出来ない水準と思っていましたがこれも間違えていました。
そういった構成やクリアした日など細かい事を全員が把握できないのに数字と色だけが独り歩きしているのが現在のLogsなのではと思います。

個人的に、FF14はオンラインゲームですし、オフゲのMODとはちょっと事情が違うと考えています。
公式が出さないと言い切っている他人のデータを見るツールという点は言い逃れできないので、自分は使わないです。
一個人がパッチに合わせてこういった機能などを随時アップデートする技術力を無償で提供してくれるなんてとても大変な事。
公式が色々な事情で出来るけどやれない事を肩代わりして、見方によっては悪者になってしまっているのがアプリの製作者さんやサイトの運営者さんだと思います。

The Long Dark(製品版)

長かった…
冬眠から目覚める時がきました。
以前書いた記事がこちら→The Long Dark
記事の日付は14年の大晦日ですね。

ストーリーモードが実装され製品版が販売になったThe Long Dark。
アーリーアクセス詐欺なのか?このゲームはきっと発売されない…などと暗い気持ちで過ごした三年。

こんな新しいマップとかグラフィックとか全部マスクしてたとは。
製品版とアーリー版でかなり違う仕上がりになっていました。

これからちょっと遭難しようかな~?な新人マッケンジー達、便所水を飲んでもRAD値は上がらないので安心して飲んでね。
初めて触る人はいきなりストーリーモードやっても積む予感しかしないので、サバイバルモードを探索者(フクロウ)で「謎の湖」あたりを練習するのがいいと思います。
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