ドヴァ子をプロデュース


おマタの辺りがなんかやべー感じになってんな!
…良く見たらビーチクがチラりんこしてんな!

まあいいか!

あぷりさんがミコッテ風(耳なしでいい)なのを作ってくれって言うんですが現在のMODはリアル寄りな物が多く、正直難しいです!
14のグラはリアルに二次元を上手く取り入れている嘘っぽさで、とても日本人好みな造詣だと思います。

skyrimのMODは美容形成している三次元の嘘っぽさなので、ひっじょーーーーにリアルな印象です。
こういう顔やメイクのタレントさんは普通にいますね、そんなのが作れちゃいます。
そいでそいで、がんばると何故か画像のようなチョンゲグラになります。
どうしてだ…。

拘り出すと止まらないドヴァ子作成。
ともすると14そっちのけでドヴァキン作成になってしまう為、適当なとこで妥協しろ。

前回の記事に追加して入れたMODとかのメモ


髪:Hair packs of TES IV Oblivion
色調整:Extended Slider Colors
目の角度調整とか:Enhanced Character Edit

武器セット:Big and Beautiful Weapons by Hentai
防具セット
画像のセクシーなの:R18Pn 06 – Diano Armor for UNP and CBBE v3 by NPR
ヴァルキリーっぽいの:Schwertleite Set

テストキャラなので実際動かすのは自分で作るんじゃないでしょうか。
気に入ったMODはどこかにメモしておいて欲しいですね。

“童顔だけどお姉さんぽい髪の短い両手斧子”といわれたんです。そうしたら厨二爆発な感じになりました。
前の記事からの大きい変化は髪の毛のMODの変更くらいしかしてないかな~。

顔はユニ子とプリ子で聞いたら薄めのプリ子のほうが好みらしいので、Pretty Face Packを使ってます。
髪の毛や肌はカラースライダーで自由に変えられるようにしたので、色々な色が再現できるようになりましたね。
色はコントローラーだと大変なのでマウスでやんないとダメだわ。

14が動くように改造したサブ機はSkyrim必要環境程度LowとMediumの間くらいにはなったのでサブ機で動かしてます。
MODや画質拘らなければ凄く快適です。
ちなみにメイン機(UltraとHighの間くらい)だと描画がくっきり綺麗すぎて酔いがひどい事になります。サブの方が相性がいいようだ。
ただHDD容量的にはそんなに余裕はないので、追加するものはそこそこでやって頂きたく。

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