2012-12-24_00065

ENBと撮影MOD

実は設定とかよくわからないのであまり弄ってないENBなのです。
低スペセカンド機の耳長おばさんもENBで撮影すればもうちょっとアレかなと思い、メイン機に連れてきてみました。

低スペック機のテストキャラ
低スペック機のテストキャラ

performanceフォルダのoptionB SSAO Onlyで撮影
最初Cタイプにしたら背景がボケボケすぎたのでこちらで。

女装したおっさん…
女装したおっさん…

眉変えてほんの少し微調整しました。
だいぶ女性らしく見える?
セカンドはENBなんて恐ろしくて入れられないのでDOFが有効になるMODDYNAVISION – Dynamic Depth of Fieldを撮影したい時のみ使っています。

メインに入れてみたENBはこちらSeasons of Skyrim ENB
Season of Skyrimにすると景色が鮮やかで、空の青さがとっても気持ちいいです。
たくさん歩き回りたくなりますね。

寒~いスカイリム地方に春がくるタイプのもあります
Seasons of Skyrim – Springtime Overhaul

アンビエントオクルージョンが利きすぎてるときンもち悪くなる為、普段はoption DのSSAOもDOFもオフの物を使っています。遊ぶ時はENBそのものがOFFです。酔います;;;;

設定で変えているところ
—パフォーマンス—
・performance options AまたはC
私はSSの撮影の時だけENBをONにしています。(かなり酔うので)
ONのままゲームプレイもするのであれば通常はB(SSAOのみ)がいいかと思います。
低スペPCや酔いを抑えたいのならばDかE。

—optional effectsフォルダの中身—


・Film Grain Onlyフォルダのhighに入っているeffect.txtを使用
PerformanceOptionはA。粒子がザラザラとした感じが解るでしょうか?粒子の強さは4タイプになっています。
BlueSharpは名前の通りです。光のあたり加減で効果は解り難いかと感じます。

・Vignetteフォルダのletterbox vignetteを使うと映画のフィルムのように上下に黒い帯が入ります

Main Filesに入っている物を殆どそのままで使っています。
Dataフォルダに同梱のMOD「More Dynamic Shadows」はかなり重くなるようです。
私は明暗がはっきりすると酔うので同梱のMODは入れていません。

色調が派手すぎず地味すぎず、FPSもそこそこ出るし、初心者には設定の変更が扱いやすいENBです。

続きはPerformanceD(SSAOもDOFもオフ)EffectはSharpening only (default)設定でのSSです。

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バニラとの比較画像を忘れたのでまた次回で

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